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2019年9月25日 (水)

いよいよ来週、10/1から5%還元始まります

消費税が上がる10月1日が目前に迫りましたね(·_·)

でも、消費税増税に伴う景気対策の一環として、中小店舗でのキャッシュレス決済で

『国から5%還元』 始まります。

これは10月1日から来年の6月までの対策。

クレジットカードや電子マネーなどキャッシュレス決済をすると、5%還元されるというものです。

これはどの店も、というわけではなく

中小店舗限定

となります。

当店も対象店舗ですよ~^^

Dsc_0181

Dsc_0182

還元の手段もいろいろあるみたいで・・・

とりあえず、現時点で当店ではクレジットカードかPayPayのみなのでそこだけ。

今後、なんちゃらPayとかも取り入れるかもしれませんが。

還元について、いろいろあるのでちょっと引用させてもらいますね。引用先はコチラ 
https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/1207485.html

B_simple_121_0m

クレジットカード
還元上限が概ね1.5万円。各社の違いが現れるのは、還元手段で、「カードの請求額からのポイント還元分の減額(相殺)」と、「ポイント付与」の2種類があり、発行会社やカードのブランドによって異なっている

三井住友カードや、UCカード・クレディセゾンなどは前者の「請求額からの相殺」だが、楽天カードやポケットカード(ファミマTカード)などは後者の「ポイント還元」で、楽天スーパーポイントやTポイントなどで還元される。

カードブランドごとに対応が異なっているので、正確な情報はお手持ちのカードの公式情報を確認してほしい。例えば同じ三菱UFJニコスのカードでも、「MUFJカード」は引き落とし時にポイント相当分を相殺するが、「NICOSカード」、「DCカード」は商品と交換できるポイントとして還元するなど、同一企業でもカードブランドごとに対応が異なっているケースも有る

ただ、請求額からの相殺でもポイント付与でも、付与時期は利用月の2カ月後でほぼ共通のようだ。なお、ほとんどのカードは、月15,000円相当が還元上限だが、TOKYU CARDのように月5万円上限というカードもある。

クレジットカードでの支払いだけでなく、カードに紐付いたApple PayやiD、QUICPayなど非接触決済での支払も、ポイント還元の対象となる場合が多い(カードによる)。詳しくはカード会社の情報を参照してほしい。

デビットカードや一部のプリペイドカードでもポイント事業対応している。デビットカードの還元方法は「口座に付与」、上限は「1.5万円/月」、還元時期は「利用日の翌月」が多い。1.5万円/月の還元枠ということは、5%店舗で30万円の支払い、2%店舗では75万円使わなければ、月額の上限には届かない。

コード決済
コード決済も還元方法や上限などが若干異なっている。

PayPayは、還元方法が「PayPayボーナス」で、還元時期は決済日の翌月20日前後。還元上限は1回の決済で25,000円相当、ひと月25,000円相当。

また、還元事業の5%PayPayボーナスに加え、最大5%を加算し、最大10%のPayPayボーナスが獲得できるキャンペーン「まちかどペイペイ」も実施する。

B_simple_121_0m

という事です。

来年の6月までなので、せっかくの還元受け取りたいですね。

でも現金主義の方もまだまだ多いし、情報取られるのがこわいと電子マネーなども使わない方もおられるし、何か不公平感は否めないんですけどね。

でもこれがある事によって、経済効果アップなら嬉しい^^

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